金時草

金時草(きんじそう)  加賀野菜
  
 和名  水前寺菜

 中国から渡来し熊本で古くから栽培されていたが、
 現在は 金沢周辺で栽培されている。

 葉の裏面の色が 金時芋に似た赤紫色であることから 名が付いた

 ビタミンA・鉄分・カルシウムを含む

お友達に頂いた 初めての野菜

 穂先は天ぷらに 葉は長いもの千切りと酢の物にしました。
 酢が赤紫色に変わりとてもきれい。
 とても 美味しかった。
来年は是非栽培してみたい!
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by kako-life | 2012-06-10 20:50  

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